塚本内科消化器科

塚本内科消化器科(通称:塚本内科・塚本内科医院・塚本医院)のメインページです。
2010年2月9日(火)午前7時14分更新

 
 本日
2010年2月9日(火)診察受付は、
 通常の火曜日とことなり、
 白石市医師会学術講演会
 (パレスリゾート白石蔵王)
 『過活動膀胱の診断と治療の変遷』
 東北労災病院 泌尿器科部長:
 浪間孝重 先生にて、
 受付は17時40分まで


(当院の受付終了は、混み具合臨時の会合などで早まる場合がありますので、
塚本内科消化器科の電話 0224-26-1026 で必ず確かめて下さい。)

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 当ホームページについて 医療機器紹介 診療料金表 2009新型インフルエンザ初期混乱について

 QLife-09年2月限定アンケート QLife-09年9月限定アンケート




★国=厚生労働省ホームページの新型インフルエンザ対策関連情報

★毎日・毎週必見!! 宮城県
ホームページ疾病・感染症対策室新型インフルエンザワクチン関連情報(直近は1月21日更新
★宮城県
では、1月25日より、希望者全員の新型インフルエンザワクチン接種が可能となりました★
★当院でも、現在、予約窓口で受け付け中です


白石市ホームページ
健康推進課の新型インフルエンザ新着情報★
インフルエンザ警報」が発令されました(平成21年11月9日更新)
新型インフルエンザ予防接種情報を掲載しました(平成21年11月6日)
新型インフルエンザにご注意ください(平成21年8月28日更新)


★当院は新型インフルエンザワクチン接種受託医療機関に指定されています。
現在予約窓口で受け付けております。御来院ください。
予約された方には、「ワクチン予約済み票」を、お渡しします。
ワクチン入荷次第、優先接種順・予約順にて、当院より電話連絡いたします。

(11月18日より、最優先接種対象者(定められた基礎疾患がある方など)から、接種を実施しています。1月15日より、65歳以上の高齢者の接種が始まりました。1月25日より、接種希望者全員の接種が始まりました。)

なお、白石市・蔵王町・七ケ宿町に住まわれている方への自治体公費補助は、22年3月31日までの予定です。
一回目は3600円でなく、2100円又は0円で接種受けられます。
(高校生以上で基礎疾患のない方=実質接種希望者全員にも、1月25日より、公費補助が適用されることになりました。ただし、世帯収入が少ない方に限られます。)

13才以上の方は、1回接種で済みます。
13才未満の方は、2回接種が必要です。

★2010年2月も、季節性インフルエンザワクチンの予防接種を実施しています。
現在予約なしで受けられます。

予防接種を希望される方は、当日電話で在庫を確認してから、直接ご来院下さい。
(今季に入荷した季節性ワクチンは、どこの医療機関でも、前年実績の8割弱と限定されていたため、早い者勝ちでした。2月8日朝、そろそろ在庫はなくなり、もう0.5mLシリンジ4本分(4人分)です。2月8日、0本使用・0本入荷し、増減0本。)
季節性インフルエンザワクチンの再入荷が可能となったので、心配いりません。まだまだ入荷できるので、予防接種希望の方は、当日朝電話で確認してから、直接ご来院下さい。もし、ワクチン足らない時は、卸に追加注文しますので、当日午後には受けられます。


いよいよ、季節性インフルエンザも、感染シーズン到来の季節です。
★2010年2月も、季節性インフルエンザワクチン予防接種を実施しております。★

予防接種の有効期間は接種後5ヶ月間はあるとのことなので、2010年2月になっても、季節性インフルエンザ(特にB型)が流行する前の接種には、接種の有効性が認められています。

当院では、予約なしで随時に受けられます。
くわしくの手順は、受付窓口にお問い合わせ下さい。

65才以上の方は、肺炎球菌ワクチンと同時接種も可能です。

ワクチン接種価格(白石・刈田地区の公定は4000円だが)については、
13才以上の方は1回接種、
13才未満の方は2回接種、
どちらも、一人あたりの料金は、3500円(消費税なし)で同じにしております。
(2回接種の場合、4週間の間隔をあけるのが、医学的には最良とされておりますが、
在庫がなくなる恐れより、最短1週間あければ結構と説明しております)

今シーズン、季節性インフルエンザ予防接種のウイルス株は、前回とは異なっております。
インフルエンザ予防接種のウイルス株が合ってないと予防効果がないため、
毎年、インフルエンザ予防接種を受けましょう。
(参考:宮城県のホームページに載っている仙南保健所管内の季節性インフルエンザワクチン接種医療機関






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仙南地域の患者のみなさまへ

宮城県でも新型インフルエンザ患者の発生が多くなりました。
患者発生の増加に伴い、
2009年7月1日より、宮城県内の専門発熱外来が廃止され、
一般の医療機関で、新型インフルエンザの診療を受けることになりました。
軽症者の治療は、入院治療ではなく、自宅療養となります。

このため、次の★の症状のある方は、
かかりつけの医療機関に事前に必ず電話連絡し、
院内感染予防のため、受診時間・受診方法の指示に従い
マスク着用のうえ、かかりつけの医療機関を受診して下さい。

急な発熱37.5℃以上)とのどの痛み関節痛どの症状がある方。

  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
当院では、かかりつけ・かかりつけでないに関係なく診療いたします。
ただし、当院駐車場内で、お車内で待っていただき、
車内で体温測定問診票の記入を御願いします。
問診票には、携帯の番号、お車のナンバーの下4ケタも、ご記入下さい。
以後は、お車内で待機するか、帰宅し自宅で待っていただき、
診察時間が来れば、申し出の家電か携帯に連絡しますので、
看護職員が車まで出向かい、院内に誘導いたします。
もし、新型インフルエンザの診断つけば、
患者さまと家族の方は、先にお車に戻っていただき、
院内処方で手渡しする、お使い方の説明と、会計は、
駐車場のお車まで当院看護・事務職員が出向いて行います。
(塚本内科消化器科:2009年11月22日再改定分)
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
かかりつけの医療機関がない方

仙南保健所「発熱相談センター窓口」
(TEL 0224-53-3121:担当伊藤さん)
平日8時30分〜17時00分のみ
電話(又はFAX・Eメール)で相談し、その際に電話指示を受けて下さい。

(塚本内科消化器科:2010年2月2日更新分)

2009新型インフルエンザ初期混乱についてのページへ

2009年7月7日更新以後、あきれて更新できず。



塚本内科消化器科における新型インフルエンザ来院数(2009〜2010年シーズン)

(2月上旬現在、インフルエンザA型は、殆ど99.5%が新型インフルエンザと考えられる。)
(孤発例は、予算がかかるので、保健所でPCR法による確定診断をしてくれないため。)

2010年2月 2月計 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 /0 0/0 /0 0/0 0/0 /0
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
0/0 日曜 振替休
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
日曜
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
日曜
27日 28日
日曜

2010年1月 1月計 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 15/0 祝日 年始休診 日曜 /0 0/0
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
/0 0/0 0/0 /0 日曜 祝日 0/0
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
/0 0/0 /0 /0 日曜 /0 /0
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
0/0 0/0 /0 /0 日曜 0/0 /0
27日 28日 29日 30日 31日
0/0 /0 0/0 0/0 日曜

2009年12月 12月計 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 41/0 /0 /0 休診 /0 /0
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
日曜 0/0 /0 /0 /0 /0 0/0
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
日曜 /0 0/0 /0 /0 /0 0/0
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
日曜 /0 /0 祝日 /0 /0 0/0
27日 28日 29日 30日 31日
日曜 0/0 /0 年末休診 年末休診

2009年11月 11月計 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 82/0 日曜 /0 祝日 /0 /0
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
/0 /0 日曜 /0 /0 0/0 /0
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
/0 /0 日曜 /0 /0 /0 /0
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
/0 /0 日曜 祝日 /0 /0 /0
27日 28日 29日
当番日
30日
0/0 0/0 15/0 /0
 
2009年10月 10月計 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 55/0 /0 /0 /0 日曜 休み
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
0/0 /0 休み 休み /0 日曜 祝日
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
0/0 /0 /0 0/0 休み 日曜 /0
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
/0 /0 /0 /0 休み 日曜 10/0
27日 28日 29日 30日 31日
休み /0 /0 /0 /0

2009年9月 9月計 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 /0 0/0 0/0 0/0 0/0 /0
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
日曜 0/0 0/0 /0 0/0 0/0 0/0
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
日曜 0/0 0/0 0/0 0/0 /0 0/0
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
日曜 祝日 祝日 祝日 /0 0/0 0/0
27日当番日 28日 29日 30日
/0 0/0 0/0 0/0



QLife みなさまの声アンケート
2009年9月限定QLife企画アンケートの結果です。

QLife みなさまの声アンケート

2009年2月限定QLife企画アンケートの結果です。


白石市ホームページ
白石市の公式ホームページ

白石市民なら、活用してみよう。

トップページに、当院のバナー広告掲載中。全国の皆さんにも白石市に興味を持っていただけるよう配慮してみました。白石市の市民の皆様も、トップページのバナー広告をクリックしてみて下さい。

2009年4月1日より、
以前のバナー広告
古いバナーが新しくなりました。
さりげない動画となっております。眼を凝らして見てください。

新しいバナー

白石市ホームページ広告掲載契約仕様書にある
『その2 広告掲載枠の枠数、規格等にある
その(4) きんし事項にある
そのA 閲覧者にふかい感を与えるおそれがあるGIFアニメーションを用いた次に掲げる表示にある
そのU 画面の大部分の領域が切り替わるものであって、切替えの間隔が6秒未満のもの』
いはんしないよう、法令遵守しております。


院長周辺雑記

(10/1/16土曜分)
午後から夕方まで、医療機器の定期メンテナンスがあった。東芝さんのレントゲンTV透視台と、コニカさんのレントゲンフィルム自動現像機である。1996年に開業してから、ずっと使い続け、たいした故障もなく13年以上働いてきてくれた機械である。開業当時はアナログ(銀塩フィルム)時代で、満足なデジタル機器はなかった。あっても病院レベルのもので、開業診療所にはとても手が余る高価なものであった。時代の変化は早いもので、フィルムレスのデジタルレントゲンTV透視台(4年前には定価9500万円)とフィルムレスのCRが、東芝とコニカで一式まとめると1300万?位で入るそうだ(先日のコニカミノルタ営業さんの話し)。
当院も、そろそろフィルムレスのデジタル時代に突入か。消化器内視鏡や超音波断層装置の方では、2年前に画像ファイリングシステムを導入し、すでにフィルムレスのデジタル時代となっていたのだが。

(10/1/15金曜分)
新型インフルエンザワクチンの前倒し予防接種(65歳以上の高齢者)が始まった。1回接種で3600円(白石市よりの公費補助なし。1回接種で完了。)の価格であるが、新型インフルエンザワクチン接種希望予約患者さまからの価格クレームは一切なし。季節性インフルエンザ予防接種では、65歳以上の高齢者には、白石市の公費補助あり1回接種で1000円で受けられるのに。やはり自己予防に努めている高齢患者さまの健康管理意識は高いのであろう。
夕方、「シムビコート タービュヘイラー」の販売元であるアストラゼネカのMR目時さん(クレストール錠2.5mgをクラヤさんと組んで当院に1万錠以上〔700錠×15箱〕一気に納入させた剛腕女性)が、「何か説明用の資材いりませんか」と、念押しに来院し、ドライパウダーが残り少なくなった際の見分け方(要するに、パウダー残表示部の色が、全赤になったら取り替え時だとのこと)を御教示頂いた。これで「シムビコート タービュヘイラー」の出番は万全となったであろう。

(10/1/14木曜分)
フクダ電子の今野さんと、「コアグチェック」の納入日時につき検討。1月28日の午後2時頃になる予定。メーカーの技術の人・試薬のシバタインテックの人も一緒に来てくれるそうだ。フクダ電子さんより、当院ホームページにフクダ電子より転載許可済みの医療機器画像データCDをいただく。医療機器のページを更新する予定にて。
メディセオの服部さんより、患者さま向け説明用資料と「シムビコート タービュヘイラー30吸入」10本納入さる。

(10/1/13水曜分)
早速、メディセオ(旧クラヤ三星堂)の服部さんに「シムビコート タービュヘイラー30吸入」を10本注文。当院独自の薬剤情報提供書も作成完了。

(10/1/12火曜分)
夜は、白石市医師会学術講演会(於:パレスリゾート白石蔵王)を聴きに行く。 (株)仙台気道研究所 代表:田村 弦 先生=柴崎内科小児科医院(仙台市)の講演で、お題は『医者と患者のニーズを同時に満たす、新しい喘息治療』である。医者のニーズとは治療薬の効果持続時間が長く、長期管理に向いていること、患者のニーズとは治療薬の効果出現時間が早く、すぐに効果が実感できることである。この二つを一つの薬剤で実現したのが、明日13日に国内販売が開始される「シムビコート タービュヘイラー」である。ブデソニド(抗炎症作用を有する吸入ステロイド)とホルモテロールフマル酸塩水和物(作用発現が短時間作用型β2刺激薬と同程度に速やかで、かつ少なくとも12時間効果が持続する長時間作用性β2刺激薬)との吸入ドライパウダー合剤である。今までにも、吸入ドライパウダー合剤(吸入ステロイドとしてフルチカゾン、β2刺激薬としてサルメテロールキシナホ酸塩)では、「アドエア ディスカス」という製品が他社より販売されていた。フルチカゾンに対するブデソニドの優位性、サルメテロールに対するホルモテロールの優位性、吸入ドライパウダー合剤とした場合のシムビコートの優位性、吸入デバイスとしてのディスカスに対するタービュヘイラーの優位性が、有意差をもって示された。田村 弦 先生は、非常に分かりやすく明解に説明して下さり、有り難うございました。
明日からは、アドエア ディスカスからシムビコート タービュヘイラーへ、切り替えですね。

(以下は、塚本内科消化器科の院長個人のページにも掲載中)

当院は診察番号券あり、まち合室でまっていなくても、診察順番が近くなれば電話にて連絡しております。
自宅や用事先で、安心してまてますよね。もちろん携帯にも連絡しております。

まち時間は、季節・天候や当日の状態で変動しますので、ご了承下さい。


おすすめ[ 投稿者:ストレスマン ]の景観・・・宮城県仙南の蔵王連峰が見える、
宮城県白石市にある内科消化器科クリニックです。

診療理念は、『早くよく、長くよく、負担は少なく』。
内科・消化器科・胃腸科・循環器科・呼吸器科がメインで、小児科や心療内科もやってます。
院内処方なので、当院窓口よりお薬でます。
厳選したおすすめの後発品(ジェネリック)を採用し、薬価が安くすみます。
後発品がまだ出ていない先発品で、効果が良いものは薬価が高くても使います。
診察は予約不要で来院順ですが、急患は優先して診ます。
丁寧に診させて戴きますでので、正直言って待ち時間は長いです・・・・・
(午前中は20分から2時間、午後は2分から1時間)。
尚、診察番号発券機と診察番号表示器あり、安心して待てます。

塚本内科消化器科の院長塚本和彦は、日本内科学会認定=認定内科医
日本消化器病学会認定=消化器病専門医
日本消化器内視鏡学会認定=消化器内視鏡専門医です。
所属学会は、日本内科学会 日本臨床内科医会 日本消化器病学会 日本消化器内視鏡学会 
日本消化器がん検診学会(旧名義:日本消化器集団検診学会)
日本超音波医学会 
日本静脈経腸栄養学会(旧名義:日本経腸経静脈栄養学会) 
日本うつ病学会 日本心療内科学会 日本家庭医療学会 
 日本ジェネリック医薬品学会などです。



当院ロゴ
院長イメージ

ちなみに予防接種のちゅうしゃは、いたみが少ない25ゲージ(子供は29ゲージ)を使用。
塚本内科消化器科の院長は58才、
ひげはあるが、白髪は少なめ。
ちゅうしゃはこわくて、受けるのきらいです。
院長は写真うつりが良いので、院長の画像はありません。

院長の画像を、ぜひ見たいという方は、
病院の通信簿』か『CityDO!』(このサイト情報約7年前のもので近々更新予定)に、アクセスすると見えるかも。


当院外観

国道4号白石バイパスに通り抜けできます。バイパス向かいにツタヤさん見えます。
駐車場は16台、もちろん無料。午前7時から門扉が開いている内は、ほぼ満杯。横縦に止まっています。
手前の市道は駐禁ではないので、縦列駐車していてもOKのようですが、なるべく止めないでください。

北隣の右に見える黄色の建物は、マックハウスが入居していた空き店舗です。
2006年7月6日に取り壊されました。
跡地に、2006年10月14日9時、『紳士服のコナカ』が新規開店しました。

南隣はカラオケミックス改め招福亭クレヨン、その南隣は、おすすめのラーメン幸楽苑会津っぽさんです。
院長は歩いて1分の『つけ麺=ざるラーメン』390円を、麺・つゆ分けて食べるのが大好き。
大盛りは、ちょっと多すぎるかな。
ダイエットには、普通盛りの390円が良いかも。
でも最近は忙しく、お昼休みなく、なかなか昼には食べに出れません。
久しぶりに2010年1月23日土曜13時45分、ざるラーメンを、ゆったりと食べてきました。
最近トッピング用のきざみ生ネギ100円を、ざるラーメンの汁に入れるとシナシナとなって、
麺の周りに絡み付き、大変美味しくなることを発見し毎回ほぼ、実行しております。

その他に好みは、『ヨークベニマル』の中国産合鴨ロースでした。
しかし、中国産のせいか、2007年クリスマス頃より店に置かれなくなりました。
2008年1月30日に中国産冷凍餃子などが有機リンちゅうどくを起こし、回収されました。
やはり中国産はあぶないのか。


2010年1月28日午前2時40分現在、合鴨ロースでないもの(笹蒲鉾)を肴に発泡酒飲んでいます。
もう寝なくちゃ。
最新情報←新着情報

2009年2月24日更新
更新:トップページに
医療施設ホームページのあり方−会員医療施設HPおよび医療情報提供のガイドライン−
(平成20年3月日本医師会)

へのリンクページを設けました。
ガイドラインに則ったホームページ運用をしている旨を示すために、日医や都道府県医師会のホームページ(および本ガイドライン掲載ページ)にリンクすることを推奨したい。 とのことです。

2008年2月28日更新
更新:『EDケアサポート』の
『EDを相談できる病院』
からリンクを張られました。

2007年12月22日更新
更新:リンクページの
医療情報リンク集の下の方に
ジェネファ東北さんへのリンク張りました。

2007年10月23日更新
更新:リンクページの
医療情報リンク集にて
MEDWEBへの相互リンク張りました。

2007年4月29日更新
更新:診療料金表
尿素呼気試験の価格の説明につき。
2007年4月19日更新

更新:トップページの
厚生労働省のホームページから
医師等資格確認検索
ができるようになったことの「解説」。

2007年3月17日更新
更新:医療情報の院内感染予防
空気除菌・脱臭装置
空気清浄機クリンプロにつき。

2007年2月12日更新
更新:医療法人の非営利性について
のページを作成しました。

メインメニュー

四角医院案内
四角診療カレンダー
四角医療情報
四角サイトマップ
四角塚本内科消化器科ホームページについて

□医療広告ガイドラインについて
(平成19年3月14日 日本医師会)


□医療施設ホームページのあり方
ガイドライン(平成17年10月 日本医師会)


白クマのぬいぐるみ(日本医師会のイメージキャラクター) 白クマのぬいぐるみ。
待合室でお待ちしております。
(日本医師会のイメージキャラクター)
日本医師会のHPより転載させて戴きました。
                                  

【最近の更新】


2008年2月28日更新
更新:『EDケアサポート』の『EDを相談できる病院』
からリンクを張られました。


2007年12月22日更新
更新:リンクページの
医療情報リンク集の下の方に
ジェネファ東北さんへのリンク張りました。



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院内感染予防
も兼ねて、当院玄関・受付にはメディカルマスク(=サージカルマスク)を
無料で用意しております。来院の際は、ぜひお使い下さい。

医療機関内では、患者と医療従事者ともども、マスクを着用することが、
結核
の蔓延を防ぐ最も有効な手段であると専門家から勧告されています。

当院でも、以前から院長はメディカルマスク常に着用、
最近は、事務・看護部門も常に着用するように徹底しております。
医療従事者がマスクで現れても、びっくりしない時代
になってきたのです。

当院では、ウェルパスでの手消毒と使い捨てペーパータオルを基準にしています。
診察室ドアノブ等も1回診察毎に消毒しています。
ウェルパス
(擦り込み乾燥式消毒液)は各所、洗面所玄関にも設置しております。ご利用下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

当院ではED治療(バイアグラ50・シアリス20)禁煙指導(ニコチンパッチ=ニコチネルTTS)
にも取り組んでいます。
最近はAGA治療(プロペシア)にも取り組み始めました。

また、当院ではうつの相談や内服治療にも、取り組んでいます。
(日本うつ病学会正会員・日本心療内科学会会員)。
詳しくは医療情報ページ下の方をご覧下さい

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

(2007年4月20日付けのニュース)
(2007年4月20日より、息子●人の個人情報も公開されてしまいました。)

2007年4月1日付けのニュース

厚生労働省のホームページから
医師等資格確認検索
(直リンクしました)
ができるようになりました。

 これって医師・歯科医師個人の個人情報保護は、どうなっているのでしょう。
でも面白いので、「医師・男性・塚本 和彦」で、検索してやって下さい。
また面白いので、「医師・男性・塚本 彩●」で、検索してやって下さい。
登録年:昭和5●年、備考:(−)
登録年:平成●9年、備考:(−)
と出ます。
この備考がくせもので、医師・歯科医師などの現在の行政しょ分歴があれば、備考欄に出るのです。
 同姓同名の場合、どのように検索結果を判断するかは言い訳が載っておりますが、
お笑い物ですな。
でも面白いので、「医師・女性・小● 真●」で、検索してやって下さい。
びっくりしますよ。これは厚生労働省の単独せきにんですね。
「Q4.亡くなったはずの医師の検索ができましたが、どうしてですか?
A しぼう又はしっそう等の理由により名簿からまっしょうするための申請がごいぞくなどから提出されていない可能性があります。
Q5.知り合いの医師を検索したところ、2人表示されました。特定するにはどうしたらよいでしょうか?
A 同姓同名の特定はできませんが、検索結果の登録年を確認いただければ、ある程度の年齢が分かりますので、そこから推測はできます。」
との言い訳が載っております。年齢近そうな場合、推測できませんよ。

 現在の行政しょ分歴がある医師・歯科医師(数十人程度)にとっては、こんなもん出たら、かなわんでしょうが、
大多数現役三十何万人?の善良な医師・歯科医師にとっては、
検索されても自分が男性か女性かが、ばれる位で、屁とも思えない笑いぐさです。
厚生労働省のホームページでこんなシステムつくるなんて、あほですな。
現在の行政しょ分歴がある医師・歯科医師を公表掲載する、
ホームページのシステムを作る方が先ですがな。と思いますね。

 また、厚労省がこのシステムをつくるに、外部委託して何千万も業者に払うそうです。
こんなショボンなシステムは厚労省でもつくれそうですが、データベースの入力作業が人的仕事でマンパワーを要するので、外部委託したのでしょう。
 ということは、医師・歯科医師の個人情報が外部委託業者にもれているということです。なんと、あやういことを、厚労省はやってしまうのでしょう。
医籍(歯科医籍)登録の際に、医籍(歯科医籍)登録番号・登録年月日・氏名・生年月日・原籍都道府県の個人情報が登録されます。この全部が外部委託業者にもれているのです。
その外部委託業者から、情報が流失しないという担保は全くありません。
この外部委託の時点で、厚生労働省は個人情報保護法にいはんしているわけです。
 ここをつっこんだメディアは未だにないし、メディアのたいまんと言うよりメディアの能力はこんな程度です。医師会・歯科医師会もクレームつけておりません。医師会・歯科医師会もこんな大変な事をあまり理解してないようです。

 医師・歯科医師の個人情報保護については、厚労省のホームページに、
『医師等の氏名等、資格の確認に関する情報は個人に関する情報として保護の対象となりますが、当該情報を提供することにより保護される国民の利益と、提供しないことにより保護される医師等の利益を比較し、免許登録番号や生年月日は公表せず、氏名、性別、登録年及び行政処分に関する情報を公表することとしました。』との言い訳あります。
そら、医師等と国民の利益を比較、なんてのレトリック使えば、
ごもっともとなことです。おそれ入りあきれます。

 実は、
当該情報を提供することにより保護される国民=すべての国民。
提供しないことにより保護される医師等=ごく一部の行政しょ分されてる医師等。
の利益を比較すれば、国民に利益があるのはあたりまえ。
それを、行政しょ分されていない医師等までひろげて、全ての医師等の個人情報を保護しないのは、いかがなものか。

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インフルエンザ治療薬『タミフル』につき

H.19.4.10 マーク 平成19年度第1回薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会における検討結果に基づく対応についてpdf書類(147KB) 

「厚労省からの依頼を受けて、4/10付けで都道府県医師会にお送りした日医発信文書です。」
とのコメントついております。


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インフルエンザ治療薬『タミフル』の投与について

2007年3月21日より、当院では原則的に10歳以上の未成年者には投与いたしません。
ハイリスクの方には、適応を限って、投与いたします。

A型インフルエンザ治療薬としては「塩酸アマンタジン」がまだまだ有効ですので、
10歳以上の未成年者には、塩酸アマンタジン=「シンメトレル」を出します。
ご安心下さい。
(ジェネリックのトーファルミン錠50で、薬価も1錠6.4円と安いのがうれしい。
薬価=6.4円、1日2回投与で12.8円=1点=10円=三割負担で3円。一回に5日分投与で15円。)

なお、「リレンザ」は、使い方が結構むずかしいので、
当院では現在のところ推奨しておりません。
しかし希望があれば使えるよう、在庫はしております。
1回2ブリスター(主成分として10mg)を、1日2回、5日間、専用の吸入器を用いて吸入します。
(薬価=170.8円、1日2ブリスター2回投与=4ブリスター=683.2円=68点=680円=三割負担で204円。一回に5日分投与で1020円。)
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2007年4月2日、東京都中央区日本橋室町2丁目1番1号
ロシュグループ中外製薬(株)安全性コンプライアンス部より、
宮城県白石市城南1−2−29
医療法人塚本内科消化器科院長様(002302128A)あてに、
やっと、添付文書改訂のご案内在中「緊急安全性情報在中」の郵便封書にて、
現物の印刷物 『緊急安全情報』(2007年3月No.06-01)が届きました。
全国何万件の医療機関数を考えると、
中外製薬(株)もたいへんな人手と出費のことでしょうが。
じごうじとくか、はてまた厚生労働省へはさからえないのでしょう。
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2007年3月27日午後診療中に、中外製薬(株)仙台支店宮城営業所仙台第二室の女性「さ●井め●み」さん、
緊急安全情報』の現物持って面会に来て、あわただしく説明してくれました。
製薬現場も、たいへんですね。メディアのおばかさかげんに同情いたしました。
さて、一週間おくれで、現物を始めてみました。
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医薬品卸さんも、春分の日の休み明けの3月22日より、あたふたでした。
2007年3月22日午前、卸のバイタルネットの●山さんきて『緊急安全情報』のコピー
「タミフル服用後のいじょう行動について 2007年3月No.06-01」置いていったようだ。
2007年3月22日、日本医師会の会員向けホームページに、今回の緊急安全情報の件、掲載されておりました。

H19.3.22

マーク タミフル服用後のいじょう行動の発生に伴う緊急安全性情報の発出についてpdf書類(255KB)

「厚労省からの依頼を受けて、3/22付けで都道府県医師会にお送りした日医発信文書です。」
とのコメントついております。
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 2007年3月21日午前9時31分、中外製薬の男性とよかわさんより「10歳以上の未成年者には投与しないように」との直電話(022-225-8664より)ありました。
ハイリスクの方とは何か、との問いに即答できず、「後ほど電話します」とのことで、
同日午前10時20分、「10歳代の慢性腎疾患・慢性心疾患・慢性肺疾患・糖尿病など」との、回答がありました。
 厚労省としての、医療機関に対しての直接の通知は、
2007年4月2日現在のところ、ありません。
厚労省としての、医療機関に対しての直接の通知は、永遠にないでしょう。
2007年3月20日、厚労省は製薬会社に、添付文書の改訂・「緊急安全性情報」の作成及び医療機関等への配布を指示するだけで、製薬会社に押しつけ丸投げです。
厚労省の、いつもの後出しジャンケン、こまりますよね。
医療機関は、患者様ともども、対応にあたふた(新聞報道では、とまどい)いたしました。

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参考資料:2007年3月21日付けのニュース

治療薬「タミフル」、10代の服用せいげん 厚労省指示
2007年03月21日01時28分

 厚生労働省は21日未明、インフルエンザ治療薬「タミフル」服用後、自宅の2階からてんらくするじこが新たに2件発生したとして、輸入販売元の「中外製薬」(本社・東京)に対し、添付文書のけいこく欄に「10歳以上の未成年の患者に、原則として使用をさしひかえること」を書き加え、医療関係者に緊急安全性情報を出して注意喚起するよう指示したと発表した。事実上、10歳代の使用をほぼせいげんする措置となる。
 厚労省は21日午前零時から、同省で緊急の記者会見を開いた。中外製薬幹部も同席した。
 同省は使用せいげんのほかに、自宅にいる際には「少なくとも2日間、保護者は未成年者が1人にならない配慮することについて患者・家族に説明する」とも加える。
 医師ら向けの緊急安全性情報の配布を厚労省が指示するのは04年3月以来。中外製薬の上野幹夫副社長は「指導にもとづき速やかに実行したい。今週中にはタミフルの納入先に周知徹底したい」と話した。
アサヒ・コムニュースより

改訂されたタミフルの添付文書の要旨

改定されたタミフルの添付文書の要旨

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塚本内科消化器科院長=塚本和彦のコメント(2007年4月5日付け)

 タミフル(タミフルカプセル75の薬価=316.4円、1日2回投与で632.8円=63点=三割負担で189円。一回に5日分投与で945円。)は、
高いがとても良く効くお薬で、早めに飲めば殆ど翌日には熱がさがります。
飲まなければ3〜4日高熱続き、寝こんで1週間近く社会復帰できません。

 いじょう行動で明らかになった事例も累積で128件(2007年4月4日時点の報道で=そののち25日時点で158件位にふえたようですが)、
宝くじに当たるより少ないようです。
(128件中、10歳代が57件、10歳未満が43件、20歳以上が28件。内しぼうが8件。)
もちろん20歳未満に限っても、交通事故しぼう・けが件数より少ないと思います。
いままでに、運転免許の取得年齢が20歳に引き上げられたこと、あるでしょうか。
 こんなに良いお薬を一律に10歳代に使えなくしたのは、ぐきょです。
厚労省は、羮(血液製剤)に懲りて膾(タミフル)を吹くのでしょうか。
厚労省は、新型インフルエンザでのタミフル使用は、致命率が高いので話しがちがう、
なんて言ってますが、むじゅんしているというか統一した見解ではないですね。
それにしても、メディアの煽りアホぶりにもアキレますな。

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 白石では2007年のスギ花粉症の季節はおわりです。
参考のため、
《2007年4月白石市のスギ花粉飛散カレンダー》も、
《2007年3月白石市のスギ花粉飛散カレンダー》も、
《2007年2月白石市のスギ花粉飛散カレンダー》も、残してあります。

 公立刈田綜合病院検査部の御厚意により、提供された情報です。
尚、2007年は4月24日分までで、観測はおわりです。

スギ花粉症ある方には、予防のため、毎年2月上旬よりの内服開始をおすすめしています。

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 参考になる、
宮城県医師会と宮城県地域医療情報センターが提供する
宮城県内感染症情報・ウイルス分離状況

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塚本内科消化器科における季節性インフルエンザ来院数(2009年シーズン)

2009年1月 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 休み 休み 休み 日曜
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
1/0 日曜 祝日
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
12/0 7/0 4/0 5/0 4/0 日曜
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
8/1 1/0 26/0 日曜
27日 28日 29日 30日 31日

(日々メモした付箋を職員さんが紙ゴミと間違え捨てたのか、行方不明。そのうち出てくるかも。)

2009年2月 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 日曜 1/0
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
日曜 祝日
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
日曜
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
日曜
27日 28日
0/0

(日々メモした付箋を職員さんが紙ゴミと間違え捨てたのか、行方不明。そのうち出てくるかも。)

2009年3月 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 日曜 0/4 0/4 1/5 1/1
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
0/9 0/5 日曜 0/6 0/12 0/6 0/6
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
0/2 0/2 日曜 0/8 0/0 0/0 0/0
20日当番医 21日 22日 23日 24日 25日 26日
0/16 0/1 日曜 0/1 0/0 0/0 0/1
27日 28日 29日 30日 31日
0/0 0/0 日曜 1/0 0/1

(メモした付箋を捨てられたら困るので、カレンダーに記入することにした。)

2009年4月 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 1/1 0/0 0/0 0/1 日曜
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
0/1 0/0 0/0 0/0 0/0 学会 日曜
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
0/0 0/0 0/0 0/1 0/2 0/1 日曜
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
0/0 0/0 0/0 0/0 0/0 0/0 日曜
27日 28日 29日 30日
1/0 0/0 祝日 0/0

4月27日のインフルエンザA型を最後として、季節性インフルエンザは終焉した。)

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塚本内科消化器科における季節型インフルエンザ来院数(2008年シーズン)

2007年12月 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 0/0 日曜 0/0 0/0 0/0
6日 7日 8日 当番医 10日 11日 12日
0/0 0/0 0/0 0/0 0/0 0/0
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
0/0 0/0 0/0 日曜 0/0 0/0 0/0
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
0/0 0/0 0/0 日曜 振り休 0/0 0/0
27日 28日 29日 30日 31日
0/0 0/0 1/0 日曜 休み

2008年1月 1日 当番医 振り休 4日 5日
A型/B型 来院数 休み 2/0 休み 休み
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
日曜 1/0 1/0 2/0 1/0 1/0 2/0
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
日曜 祝日 0/0 4/1 1/0 2/1 休み
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
日曜 3/0 2/0 2/0 3/0 1/0 0/0
27日 28日 29日 30日 31日
日曜 2/1 0/0 2/0 5/0

2008年2月 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 3/0 1/0 日曜 0/0 0/0
6日 7日 8日 9日 10日 当番医 12日
2/0 2/0 1/0 0/0 日曜 4/0 3/0
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
1/0 6/0 1/0 1/0 日曜 0/0 3/0
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
1/0 0/0 1/0 1/0 日曜 1/0 0/0
27日 28日 29日
0/0 0/0 0/0

2008年3月 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 0/0 日曜 休み 休み 0/0
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
休み 0/0 0/0 日曜 0/0 0/0 0/0
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
0/0 0/0 0/0 日曜 0/0 0/0 0/0
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
祝日 0/0 0/0 日曜 0/0 0/0 0/0
27日 28日 29日 30日 31日
1/0 0/0 0/0 日曜 0/0

2008年4月 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 0/0 1/0 0/0 0/0
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
日曜 0/0 休み 0/0 0/0 0/0
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
日曜 0/0 0/0 0/0 0/0 0/0
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
日曜 0/0 0/0 0/0 0/0 0/0
27日 28日 29日 30日
日曜 0/0 0/0

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塚本内科消化器科における季節型インフルエンザ来院数(2007年シーズン)

2007年2月 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 0/0 1/0 2/0 日曜 3/1
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
0/0 3/2 2/0 1/0 0/0 祝日 振休
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
0/2 0/1 2/0 2/0 1/0 日曜 3/2
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
3/0 1/0 5/2 4/0 5/0 日曜 4/1
27日 28日
3/2 5/0

2007年3月 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 3/2 6/0 3/0 日曜 8/0
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
6/2 10/0 11/2 10/0 8/0 日曜 14/1
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
2+α/0+α 7/0 10/0 7/1 5/0 日曜 6/1
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
10/0 祝日21/1 10/3 5/0 1/0 日曜 7/0
27日 28日 29日 30日 31日
4/0 3/1 5/0 5/0 1/0

2007年4月 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 日曜 1/1 1/0 0/0 2/0
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
1/0午後休診 学会休診 日曜 3/0 0/1 0/0 0/0
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
0/1 0/0 日曜 1/0 0/0 0/0 0/0
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
1/0 0/0 日曜 2/0 2/0 1/0 1/0
27日 28日 29日 30日
1/0 0/0 日曜 振休

2007年5月 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 0/0 2/0 祝日 祝日 祝日
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
日曜 0/0 0/0 0/0 0/0 0/0
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
2/1 1/0 0/0 0/0 0/0 0/0 0/0
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
日曜 0/0 2/1 0/0 午後休 2/1 0/0
27日 28日 29日 30日 31日
日曜 0/0 0/0 1/0 0/0

2007年6月 1日 2日 3日 4日 5日
A型/B型 来院数 1/0 休み 日曜 休み 0/0
6日 7日 8日 9日 10日 11日 12日
0/0 0/0 0/0 日曜 0/0 0/0
13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日
0/0 0/0 0/0 0/0 日曜 1/0 0/0
20日 21日 22日 23日 24日 25日 26日
0/0 0/0 0/0 0/0 日曜 1/1 0/0
27日 28日 29日 30日
0/0 0/0 0/0 0/0



 当院に来院の際は、玄関に設置のメディカルマスク(一つ約百円?の高級品が無料)を是非お使い下さい。
塚本内科消化器科は太っ腹にて、お帰りの際には3〜4枚持って帰ってもOKですよ。
 家庭内の感染予防目的にて、是非お持ち帰り下さいね。

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 白石では、ピークを過ぎた1月下旬頃から感染性胃腸炎は減少してきてますが、
いまだに1日1〜2名位は来院されております。
なお、ノロウイルスの糞便検査は、
厚労省の怠慢で保険診療が未だに適応されず、
自費診療9000円!!!となります。

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 最近では患者さま多く午前・午後とも待合室は混んでおり、まち時間は長いめです。
何とぞご容赦下さい。
 尚、急患(めまい・高熱・嘔吐等)の方は、すぐに診ますので申し出て下さい。
午後4時過ぎ頃が比較的一番すいておりますが・・・。

 塚本内科消化器科の駐車場に駐車できない時は、
塚本内科消化器科前の市道は駐きんでないので、
縦列駐車しておいても、・・・・・OKではないようです。
2007年3月16日、おまわりさんが患者さまに車の移動をお願いしに来たとさ。
(ちなみに隣のコナカ無料駐車場は空いているようです。お買い物には、おすすめです。)

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 2008年11月にて
塚本内科消化器科は、開院12周年となりました。
現在、最新の医療機器に順次更新中です。

 又、開院10周年を節目として、2007年1月1日より、
塚本内科消化器科の開設者は、
医師塚本和彦個人から医療法人塚本内科消化器科となりました。
医療法人となり、
更に地域医療における公共性・公益性を追求してまいります。

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★白石ではスギ花粉症は終了しました。白石市のスギ花粉飛散数は、4月6日より急に減ってきて殆ど0です。★

2008年は、早めに1月末よりスギ花粉の飛散が始まったようです(刈田病院からの情報)。
しかし、量的にはそれほど多くはなかったようです。

参考までに、
《2008年1月白石市のスギ花粉飛散カレンダー》
《2008年2月白石市のスギ花粉飛散カレンダー》
《2008年3月白石市のスギ花粉飛散カレンダー》
《2008年4月白石市のスギ花粉飛散カレンダー》

 (公立刈田綜合病院・検査部:●岡●一先生の御厚意により、提供された情報です。)
(2008年は、白石市ホームページにはスギ花粉飛散数の掲載、何故かありません)

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★白石では2008年は4月中に、インフルエンザは終焉しました。★
インフルエンザ予防接種は終了しました。★
(参考:宮城県のホームページに載っているインフルエンザ医療機関=仙台市以外

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 白石では、毎年11月となると寒くなり冬風邪(特に急性気管支炎・咽頭炎や急性胃腸炎)が増えます。
また朝方の冷え込みにより、気管支喘息の発作は増えます。
気管支喘息がある方は、特に朝方の保温に努めて下さい。

 年間を通じてにウイルス性胃腸炎が少数ながら続いています。
尚、07年を振り返ると病原性大腸菌感染症の散発・孤発例が多かった年のようです。

 参考になる、

宮城県医師会と宮城県地域医療情報センターが提供する
宮城県内感染症情報・ウイルス分離状況


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65歳今年なられた方へ
(誰か身の回りに65歳になられた方いれば、教えて上げて下さい。)

また65歳以上の方へ、肺炎球菌ワクチンのお知らせ。
『広報しろいし』5月号の20ページに掲載されているように、
肺炎を予防する「肺炎球菌ワクチン」の接種をおすすめします。
対象者は、65歳以上の方で肺炎球菌ワクチン未接種者。
(ただし、白石市・七ケ宿町・蔵王町に住所を有する方)
実施期間は、平成18年4月1日〜平成19年3月31日。
(すなわち年間を通じて可能。一昨年までは、7月〜10月の期間限定)
(なお、11月1日から始まったインフルエンザワクチンと、同日に接種可能)
接種料金は、自己負担5000円(8000円のうち市補助3000円ありて)。
詳細は『広報しろいし』2006年5月号をご覧下さい。
手元になければ当該ページはここをクリックしてご覧下さい。
白石市は、肺炎予防については、全国でも進んでいる自治体です。

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2007年4月20日(金)の夜は、
白石市医師会学術講演会(公立刈田綜合病院大会議室)
『一般医のための認知症診療の実際』に出席してきました。
アルツハイマー病や認知症の耳学問を聴き、リフレッシュいたしました。
講師の首都大学東京 健康福祉学部 学部長 繁田雅弘 先生
座長の仙南サナトリウム院長 渡辺吉彦 先生
白石市医師会長 三浦義邦 先生
ありがとうございました。
アリセプト錠3・5mgの用法・用量・保険医療上のちゅうい点など、
「ここだけの話し」を伺いました。

2007年4月8日(日)は 日本医学会総会(大阪)に出席
大阪国際会議場(グランキューブ大阪)で
特別シンポジウム
今日の医学教育、医療制度の問題点とその改革
−医学、医療制度の理想像へ向けた提言ー
司会 高久史麿先生
司会 岸本忠三先生
第1部『医学教育』
第2部『医療制度』
に参加してきました。
厚生労働省や文部科学省の公開ヒアリングなどとちがい、
フロアの質問者に桜が用意されてなく、フロアの医療現場からの率直な質問が具体的で、たいへん面白かった。
厚労省の官僚も、立場上は建前を言わざる得ないが、個人的には良識ある人がいると分かって、新鮮だった。
また、南野智●子先生のらりくらりかわすそつない答弁に、格段の進歩が見られた。

2007年4月7日午後は、
大阪国際会議場(グランキューブ大阪)で、
ひと−P(パネルディスカッション)11 医師の生涯教育
いつまでも現役医師でいるためにー
座長 福井次矢先生 聖路加国際病院
座長 木下勝之先生 日本医師会
基調講演『医師の生涯教育の過去・現在・未来』 橋本信也先生 特定非営利活動法人 医療教育情報センター
『体制面における生涯教育の課題』 矢崎義雄先生 独立行政法人 国立病院機構
『内科領域の生涯教育のあり方』 永井良三先生 東京大学大学院医学系研究科循環器内科
『外科領域の生涯教育のあり方』 藤井信吾先生 京都大学大学院医学研究科器官外科学
を聴いてきました。
医師になりたての「初心忘るべからず」ですね。

2007年4月7日午前は、
大阪国際会議場(グランキューブ大阪)で、
ひと−P(パネルディスカッション)02 医療と医学の倫理観
−医療倫理について第一線の研究者が語るー
座長 浅島誠先生 東京大学大学院総合文化研究科生命系
座長 加藤尚武先生 鳥取環境大学
基調講演『医の倫理』 黒川清先生 内閣特別顧問 非営利活動法人日本医療政策機構代表理事(日本学術会議
『医療と医学における生命倫理』 武部啓先生 近畿大学原子力研究所・大学院遺伝カウンセラー養成課程
『学問と倫理について』 加藤尚武先生 鳥取環境大学
『医療現場の倫理観』 丸山英二先生 神戸大学大学院法学研究科
『医療倫理と生命倫理との調停』 米本昌平先生 株式会社科学技術文明研究所
を聴いてきました。
日本独自の倫理観の発信が今こそ求められていることを、再認識させられました。

インターネットで事前参加登録しておくと、当日受付登録料35,000円が 30,000円となり、
受付登録料を振り込んだ後に、総会事務局より「事前登録証」が送られてくる。
ハガキ大の「事前登録証」裏面に医師免許証番号と認定産業医証番号を記入しておき、
会場の「事前登録受付」にて自動発券機の前に「事前登録証」のQRコードをかざすと、
自動発券機からネームカードが発行され、すぐにコングレスバッグ(参加証含む)と引き換え。
コングレスバッグは4色あり、忘れ物しないよう目立つかぼちゃ色としました。
ネームカードにサインペンで自署する手間が省け、大助かり。

2007年3月15日(火)の夜は、
白石市医師会学術講演会(公立刈田綜合病院大会議室)
『当院における非小細胞肺癌治療薬イレッサの使用経験:公立刈田綜合病院呼吸器科部長=内山美寧先生・心肺蘇生法ガイドライン2005:福井大学総合診療部教授=寺澤秀一先生』【産業医学研修会を兼ねる】に出席できました。
平成18年度日医認定産業医制度研修会単位シール2単位をいただきました。
寺澤秀一先生の講演は一人漫才のようで面白く、接遇の大切さをつう感しました。

2007年2月13日(火)の夜は、
白石市医師会学術講演会(白石市)
『医家向け薬剤とサプリメントの相互作用』に出席してきました。
クランベリージュース・銀杏の葉に薬剤との相互作用ありとのことで、
びっくりしました。
講演者の自治医科大学薬理学臨床薬理学部門教授:藤村昭夫先生
座長の公立刈田綜合病院呼吸器科:内山美寧先生
ありがとうございました。

2007年2月18日(木)の夜は、
研修会に看護スタッフ4名と出席してきました。
仙南地域医療対策委員会白石刈田支部委員会救急災害部研修会
(白石市健康センター)『AEDで防ぐ心臓突然死』
18時30分から20時32分まで
講師の東北大学病院救急部 遠藤智之先生 ほか皆様
ありがとうございました。
『CPRのキモは30:2』ですね。
先日、仙台市地下鉄駅構内でAEDが活躍して人命が救われたとの報道あり、
タイムリーな企画でした。

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2006年6月18日(日)に行ってきた(東京国際フォーラム)
平成18年度日本内科学会生涯教育講演会Bセッション(第2回)
(循環器、呼吸器、血液、腎臓、感染症)
の講演項目

1.アンビュラトリーモニタリングと心疾患の治療
2.内科医に必要な心肺蘇生法について
─最近の動向について─
3.薬剤性肺臓炎の診断と治療
4.特発性肺線維症の診断と治療
5.あく性リンパ腫の診断と治療
6.白血病の治療
7.糸球体腎炎の進行・増あく因子とその対策
8.腎不全の病態と治療
9.新興・再興細菌感染症の最近の話題

9時30分から15時30分まで、内科各領域の最新のおすすめ知見を聴かせて戴きました。
会長の岩手医科大学 鈴木一幸先生 講演者の各先生方に、厚くお礼申し上げます。
認定内科医の更新単位10単位もらいました。
(参加証No00408塚本和彦)

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